地球滅亡を信じて辞職…芸能人が告白した『〇〇の理由』がスゴイ!

えっそんな事が!?

▼老若男女問わず人気な

結成20周年を迎えた音楽デュオ・コブクロ。

小渕がサラリーマンを辞めた理由が面白い

サラリーマンとして働く傍ら、路上ライブをしながら、現在のパートナーである黒田俊介さんと出会い、コブクロを結成。

黒田さんも、小渕さんの当時を「スゴ腕のサラリーマン」と評しており、とても仕事ができる人だった。

仕事を辞めた理由は何と

元々営業マンで若くして主任だったのだが、ノストラダムスの大予言で地球が終わることを信じて、会社を辞めたと明かした。

「それやったら、この1年間好きなことして終わってもいいんちゃうか?」との考えに至ったという。

黒田は、その話を聞いて「(そんな予言信じるなんて)ウソやろ。お前、それはあかんやろ」という気持ちになったというが、小渕は負けじと、黒田を指さし「結果、こんな大魔王降りてきたんですけどね」と言い放つ。

ニノさん観れた✨
黒田さんおもしすぎ
小渕さんもノストラダムスの予言?がきっかけで会社辞めたんやね、初耳!

▼アニソン界の帝王と言えば

「マジンガーZ」を始め1200曲以上の楽曲を歌ってきた“アニソン界の帝王”水木一郎。

2018年、新録の「マジンガーZ/INFINITYバージョン」をオープニングテーマに起用した『劇場版マジンガーZ/INFINITY』が公開。

そういえば水木一郎はなぜアニメソングを歌うようになったの?

一度は歌謡歌手としてデビューもしたが、鳴かず飛ばず。

以降、活動の中心をアニメソングへと移していく。水木は「最初の歌がつまらない歌だったら、以後アニメソングを歌うつもりはなかった」と述懐。

そして水木一郎と言えば「ゼーット」でお馴染みだが

「バライティに出始めたころは、『超人バロム・1』の『ブロロロロー』や『ズババババーン』を多用していました。求められるままに、ブロロロローって返したりして。

でも、これだとまともに会話にならない(笑)。そのうち語尾が『ゼーット!』になるようになって、これは使えるぞ、と気がつきましたね」

▼24時間テレビでのマラソンが記憶に新しい

晴れやかな笑顔で老若男女問わずの人気と知名度を得た、お笑いコンビ・ANZEN漫才のみやぞんさん。

当初は大学に行く予定だったという

みやぞんの保育園からの幼馴染であるあらぽんはみやぞんらが中学卒業直後にお笑いの道に誘っていました。この時には「mix」という名前のコンビでお笑い活動。

あらぽんはみやぞんが高校卒業後にお笑いの道に進むと思いきやみやぞんは大学で野球をやると宣言。

しかしその後大学進学を断念!

入学する前に大学の練習に行くこととなった際、どっちの方面の千代田線に乗ったらいいか分からなくて1日目に乗る電車を間違えてしまった。

次の日も急いでいたら再び反対方向の電車に乗ってしまい、3日目は「こっちだと思った方に乗ろうとしたら、今までそれで失敗してるから逆の方に乗ったら違かったんですよ。それで(大学進学を)やめました」と驚きの理由。

いやいやみやぞんすごいなぁ

みやぞん、大学進学を断念した驚きの理由「千代田線に乗るんですけど…」(スポニチアネックス) – Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181119-… @YahooNewsTopics

▼バラエティ番組の司会などもこなす

10年間の休業を経て2014年ごろからバラエティ番組に復帰したヒロミ。

テレビ番組でカラオケの話題となり

カラオケで歌う曲などの話題でスタジオが盛り上がる中、話を振られたヒロミは苦々しい表情で、どうやらかなりカラオケが苦手な様子。

ヒロミは「うーん、カラオケに行くと俺の歌でもなんでもない“センチメンタル・ジャーニー”をいつも入れられるから」と告白。

さらに「絶対に入れられるんだけど、面白がって俺にマイクを渡すんだけど、俺の歌じゃねえって。普通の仲間でもやるし、地方のスナック行っても100パーセント入れる。歌えればいいよ、でも俺の歌じゃない」とキッパリ。

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